令和8年8月25日(火)「第15回こじまゆみ政経セミナー」の講師として来札されました
令和8年8月25日(火)15時00分~16時00分 新さっぽろアークシティホテルにおいて、こじまゆみ市議と加藤貴弘衆議院議員のお声掛けにより、懇談会が開催され、友納理緒参議院議員、北海道看護連盟南会長、田代幹事長が参加いたしました。北海道における医療、介護、福祉の課題について議論が交わされました。
ご参加の議員の皆様(順不同)
加藤貴弘衆議院議員、友納理緒参議院議員、小嶋裕美市議、横山峰子市議、山田一郎市議、山田洋聡市議、北村光一郎市議、村山拓司市議、和田勝也市議、三上英彦市議、藤田稔人市議、ぬまざわ美和様
こじまゆみ政経セミナーは17時30分から新さっぽろアークシティホテルで開催され、北海道看護連盟南会長をはじめ役員5名参加しました。こじま市議は議員活動5期20年を迎えられ、ますます地域の皆様から厚い信頼を寄せられていることが伝わってきました。私たちの看護の代表、友納理緒参議院議員が「これからの社会保障について~人口減少社会における安心をどう守るか」をテーマに講演されました。これからも安心を守るために給付削減や負担増だけではなく「予防、効率化、地域力、人材、多様な支えあい」の組合わせが重要で、さらに大切な視点として健康寿命を延ばすことがあると話され会場の皆様と「ブレスローの7つの健康」を楽しく学びました。